私は34歳の時に女子大生と一度だけ肉体関係を持ちました。

その当時私は私立高校に勤めていたのですが、
高校を卒業して大学生になった卒業生が訪ねて来ることは珍しいことではありませんでした。
そのような女子大生は、大体が夕食をおごって欲しいというのが定番です。
ですが中には食事の後で「気持ちの良いことをしたい」という女子大生もいるわけです。
ある日、二人の女子大生が放課後に私のところに訪ねてきました。
その中の一人は、
高校時代から私と不倫関係になっても良いと言いふらしている女子大生でした。

彼女はSEXが好きで、複数の男性と経験があるということも噂で聞いていました。
私はその話を聞いていましたが、だからと言って彼女に対して
特別な感情を持つことはありませんでした。
二人の女子大生と3人でしゃぶしゃぶを食べに行って、
二人を送って帰ることになりました。そして一人を降ろした後で、
彼女と二人きりになりました。車で海岸に行って、そこで会話をすることになりました。

私は雰囲気に飲まれて欲情してしまい、下半身も反応してしまいました。
彼女が私に好意を抱いていることはわかっていたので、
キスをしても断られないだろうという思いはありました。
そして自然にキスをしました。そして制服のボタンを外して胸をモミモミしました。
彼女が車の中は狭すぎると言ったのでラブホテルに行くことにしました。
ホテルに着くと私は我慢ができなかったので、
風呂にお湯を入れたりすることなくすぐに彼女の服を脱がせ始めて、
私も服を全部脱いで、二人でベッドインしました。

私は彼女の乳首をペロペロした後ですぐに、あそこを舐めてしまいました。
あそこから出て来る液体は美味しい味がしました。
彼女はせめてシャワーを浴びてから舐めて欲しいと言いましたが、
そんな余裕はありませんでした。
私は彼女のあそこを舐めまくりました。とても気持ち良さそうな声が聞こえてきました。
そして今度は攻守交代で、彼女にフェラチオをしてもらいました。
とても慣れている様子で、彼女はおちんちんを舐めるのがとても上手でした。
そして口内射精をしてしまいました。それからコンドームをつけて、
彼女のあそこにおちんちんを挿入しました。彼女は経験が豊富な割には、
とても締まりが良かったと記憶しています。ピストン運動をするうちに発射してしまいました。

それで終わりになるだろうと思っていたのですが、彼女はまたフェラチオを始めました。
彼女はおちんちんを舐めるのが大好きだと言っていました。
それでまた大きくなったものを挿入して発射しました。
3回も発射したので大きな達成感がありました。
そして彼女を家まで送って帰ると、真夜中を過ぎていました。それは初めての浮気でした。