私は大学を出てからずっと学習塾で数学の講師をしています。
その会社で10年間ほど勤めた後で、他県への転勤が決まりました。
そして転勤した初日に用意してあった座席に着くと、
隣には20代後半の女性が座っていました。数学は男性が多いのですが、
その女性は数学講師だったので、同じ準備室になったわけです。

彼女は気さくな性格で、何でも話せるような雰囲気を持っていました。
それである時、不倫の話題になりました。
私はかつて一度だけ不倫をしたことがあったので、そのことを彼女に言うと、
彼女も不倫をしたことがあると言いました。
そして二人気になった時に思い切って、「不倫しませんか?」と尋ねて見ました。
するた彼女は「いいですよ。」と快諾してくれました。そして不倫を始める第一段階として、
その準備室でキスをすることになりました。
その部屋は私と彼女の二人きりになることが多かったので、
誰にも見つからずにキスをすることは簡単なことでした。

そして私は唇を彼女の唇に近づけていきました。すると彼女の方から舌を入れてきました。
彼女はキスをすることにとても慣れているように思えました。
とても上手に舌を使って、私の舌を気持ちよくさせてくれました。
私はキスだけでは我慢ができなくなりました。
そして大胆にも彼女のスカートの中に手を入れて、
パンツの上からクリトリスを探すように触りました。
彼女のパンツはすでにうっすらと湿っているように感じました。
彼女はキスだけでもあそこが濡れるんです、と言いました。

そして私はパンツの中に手を入れて、中指でクリトリスを探し当てました。
彼女のクリトリスはすでに勃っていました。
彼女は少しずつ息遣いが荒くなってきました。
そして彼女の方から私の男性器をジーパンの中から出しました。
そして手コキを始めたのです。私はフェラチオをして欲しくなったので、
そのことを彼女に言うと、彼女は私の男性器をしゃぶり始めました。

彼女はとてもフェラチオが上手でした。
唾液を垂らしながら、ヌルヌルと私の男性器をしゃぶりました。
完全に勃起した状態で、私は我慢ができなくなりました。
そして彼女の膣の中に挿入したくなりました。
彼女のパンツを膝まで脱がせて、私もジーパンを膝まで脱ぎました。
そしてバックの状態で、挿入しようとしました。
すると彼女はカバンの中に入れていたコンドームを出しました。

私は焦っていたので急いでコンドームを男性器に装着して、
バックから彼女の膣に挿入をしました。
誰かに見られるといけないので、早く発射した方が良いと考えて、
すぐにいきました。

彼女はもっと続けて欲しかったと言いました。
ですが誰かに見られたら大変なことになるので、
早めに済ませて良かったと思います。

これは私の2回目の不倫でした。