私の不倫体験をご紹介させていただきます。

私は結婚前は主婦業として生活していましたが、子供を出産後に金銭的な理由で働きにでることになりました。
仕事は、食品工場の現場です。主に工場で食品の小包装に関わる作業を行っていました。

現場には、老若男女ともに働いており和気あいあいという雰囲気がありました。
特に私の雇用方法は派遣であったために、社員や長期のアルバイトさんよりもいづらいという立場でした。
恋愛などとは無縁の職場であるはずでしたし、、もちろん仕事が目的でした。

時々二十代の若い男性社員が懐いてきては、プライベートの誘いをしてくることもありましたが上手く断ることができていました。
でもある日の朝、会社の社長が現場におとづれてきました。現場に目を向けた彼は私のそばに寄ってきては、ぴったりと密着してきたのです。
どういうつもりかと思いましたが、職場の雇い主である人を無視することはできません。

私は思わず愛想笑いで対応してしまいました。それが社長に気に入られてしまうきっかけになりました。
社長は何処からか私の携帯電話の連絡先を入手しており、頻繁に電話を入れてくるようになりました。
仕事の後に待ち伏せをされたり、会社が休みの時には着信が入りました。
ただ一度だけの約束で、社長と二人で会うことにしました。一度だけお茶をする約束でホテルのラウンジへと向かいました。

案の定ホテルの部屋を予約していた相手は、強引すぎる位に強引にセックスの誘いをかけてきたのです。
何度も断りながらも問答無用で手を引かれて部屋に連れこまれ、特大サイズのベットに押し倒され服の上から愛撫を始めました。
相手の手は勢いよく衣類をまくりあげ、ほとんどは着衣のままショーツとブラジャーだけを剥ぎ取られました。

強引に引っ張られた私のパンティの隙間から、陰部を口で弄られているうちに気持ちよくなってしまった私は、女に戻ってしまったんです。
家系を助ける主婦という立場を忘れて。
膣の中からは藍液がたっぷりでて腰を振り相手のものが欲しいとせがんでいました。

最初は一度きりの浮気のつもりでしたが、社長の強引さに女の喜びを感じた私は幾度も体を開くようになりました。
私の夫は大人しい性質で、妻である私が浮気をしても軽蔑こそすれども焼きもちや喪失感は抱いてくれるタイプではありません。
むしろ勤め先の社長に抱かれてお金が入るなら、口を閉じるという反応を見せることは推測できました。

案の定、夫は私とのセックスで相手方の嗜好にかえたTバックを目にしても何も言いませんでした。かなりエロイVラインしか隠せないパンティを身につけても、帰宅後の主人とのセックスで既に浮気相手とのセックスでパンティの愛液のシミがついていました。主人はそれをみても、何も言うことはありませんでした。

社長との不倫は勤めていた期間に継続的に誘いを受けていました。主人にも一切嘘や工夫を凝らすことなくです。